以前、一度本ブログでも触れたことがあるのですが
「銀座 野の花 司」さん2階にあるカフェ&ギャラリーに通っています。

最近、11月21日まで開催している
銅をもちいた花器の作家さん 須藤吉徳さんの作品に癒されています

こちらは、一見、石のように見えますが・・・

実は 銅でできた花器

ころんとしていて、その丸みや重さにほっこりいやされます。

でも、この芸術品の驚くべき精巧さは このお花を挿す、あるいは水を入れる穴が
まったくわからない技法であること。
ここに穴はあるのですが・・ これは ようじなどを挿して
水入れ口をあけるための穴・・

そうして、このように ひっぱると ようじとともに銅のピースがくっついてきて
はじめてそこが 蓋(ふた)だったとわかるのです!

カフェでゆっくりしながら、須藤さんのお話しがうかがえます

シャイでとても素敵な方なので うしろ姿で・・・^^

kay me のあとは 銀座 野の花 司さんの 2階ギャラリーへ!

週末おでかけしてみてはいかがでしょうか
マイナスイオンもたっぷりです!


*******************
kay meの採用情報はこちら
◆スタッフブログはこちら
◆オンラインショップはこちら
◆会社で!自宅で!無料で試着ができる
「試着便」もお試しくださいませ
◆これまでのメディア掲載はこちら
◆kay meインターナショナルサイトはこちら
海外版facebookはこちら
日本版facebookはこちら
Instagramはkaymetokyo@Instagram